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カンニング竹山さんの薬物に対する考え [芸能なう]

小生が購読しています新聞で日曜日にコラムを書いているのが、

カンニング竹山さんです。
ent17080716290018-p1[1] 
引用:https://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/photos/170807/ent17080716290018-p1.html


3/31のコラムが、ほぼほぼ薬物使用の消極的容認ともいえるような内容でした。

コラム内では数回「絶対にダメです」とはありましたが、

「薬物報道」への批判しているようで、

「薬物を使ってしまったことはしかたない。

薬物依存症も病気なので治療が必要です。」的な概要です。


薬物依存症は病気なのか・・・

病気というのは自分が望まないのに不意にやってくるものと考えます。

薬物にしてもアルコールにしてもキャンブルにしても、自分で進んでその世界に入っていったはずです。

そのことは大前提ですよねぇ。

そこを抜きにして治療はあり得ません。


ただ、人は往々にして間違いを起こすものです。

それは薬物使用も同じです。

立ち直る為のシステムは必要です。

そこはカンニング竹山さんと同意見です。


昨日、ピエール瀧さんが保釈されました。
20190404-00000357-oric-000-44-view[1] 
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000357-oric-ent

カンニング竹山さんは報道にも改革を求めていました。

有名人と言える芸能人が法に触れることをした時に、

吊し上げ的な見せしめ的な報道になることはやむを得ません。

それは有名人だからです。一般人が同じ様な扱いを受ければ大問題ですが・・・

芸能人のほとんどの人は有名になることを目指しているのでしょう。

有名になることは、そのようなリスクもあるという事です。

同じ芸能人、有名人が芸能人に対する報道を批判しても

説得力はほとんどない。


普通ではお笑い芸人の意見など取るに足らない事ですが、

一般紙のコラムという事でやや嚙みついてみました。

相手方カンニング竹山さんだけにネ


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